32: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:07.68 ID:+oKqNVDPo
「優しいのね、プロデューサーさんって」
素直にそれを打ち明けると、お母さんは軽く微笑んで言いました。
「でも、それじゃプロデューサーさんも不完全燃焼しちゃうわ。
何なら、私を卯月と思ってセックスしてみる?」
お母さんは言葉に詰まる私を尻目に
大きく開いた股の付け根に手を伸ばし、肉色の花を開きました。
「プロデューサーさん。今日、私、安全日なんです……
ゴムなんて気にしないで、好きなだけエッチ出来ちゃいますよ?」
「あの……」
お母さんは声色を島村さんに合わせて、更に開いた股を自ら慰めます。
「んっ、はあっ……はあんっ……プロデューサーさんは
このエッチな女子高生アイドルを、どうしたいですか?」
私は限界まで勃起したそれをしごくと、溜まらずお母さんに覆い被さりました。
膨らみきった赤い先端が、彼女の恥丘を舌のように擦ります。
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