33: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:16:40.41 ID:+oKqNVDPo
「島村さん……!」
「ダメですよ。卯月って、呼んでくれなきゃ……ね?」
お母さんの手が私のを優しく掴みました。
更に彼女の両脚は腰に絡み付いて、そのまま引き寄せます。
逃げ場を探していた私のは、ぬりゅっと、お母さんの中へと入っていきました。
湯に浸かったような温かい感触に包まれ、私は性欲が局部へ急速に籠っていくのを感じました。
「卯月さんっ……!」
「あはぁっ……!」
私は腰を振り乱してお母さんの中を思う存分突きまくりました。
お母さんを娘の名前で呼び続け、彼女を己の欲望を満たす精液処理穴として扱いました。
「あんっ……♪ 良いっ、良いよぉ、プロデューサーさんっ!
私のやらしいオマンコ、オチンポでメチャクチャにしてぇ……♪」
私の体の下で、制服姿のお母さんは頬を火照らせながら
島村さんになりきってセックスを楽しんでいます。
彼女の体を壊しかねない勢いで、私は目の前にいる
「島村卯月」の深い部分を何度も荒く突き犯しました。
荒々しく抜き挿しを繰り返す穴からは卑猥な水音が
何度となく跳ね続け、私のを楽しませます。
猛獣に等しい雄そのものに、彼女のそれは淫らにしゃぶりついて味わっていました。
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