34: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:06.76 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、卯月さん……いくっ! ああっ……!」
「ああん、良いよぉ♪
プロデューサーさんのエッチなミルク、私のオマンコにたっぷり出してぇ!
プロデューサーさんの匂い染み込ませて、私をプロデューサーさんのものにしてぇ!」
私は彼女のお尻を両手で抱え、一際奥に突っ込みました。
奥にある粒々が私のをぬりゅんと舐めるように触り、快楽の引き金を引きます。
ぶびゅっ! ぶびゅうっ! びゅうっびゅっびゅっ!
小気味良いビートを刻みつつ、私の性欲の塊が
音を立てて彼女の子宮に放たれていきます。
すると、彼女の腰がびくんと跳ねて律動途中の私のをきゅうっと締め付けてきました。
私は根元まで挿したまま、射精が終わるまで、彼女の艶姿をじっくりと観察しました。
子宮に多量の精液が流れ込んでいくのを想像しながら
眼下の美人が種を受け入れる様子を眺めるのは、不思議な優越感がありました。
やがて彼女の痙攣も止み、私の律動も済みました。
しかし、私のものは眼下にいる島村卯月の艶姿を見て
射精後を思わせない昂りを見せています。
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