35: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:17:33.58 ID:+oKqNVDPo
「きゃあっ……!」
私は彼女の両足首を掴んでそのまま彼女に後転させました。
脚を頭の方までやると、折り曲がった体は
肉付きの良すぎる宝尻を、私の顔のすぐ真下に据えます。
そこは先ほど激しく犯し精液の匂いを放っている恥部の他に
セピア色の蕾をあらわにしています。
「ああん、そ、そこはぁ……♪」
私は島村卯月の肛門にキスしてべろべろとその皺の盛り上がりを舐め始めました。
以前から女性の可憐な肛門には興味があったのですが
本物の島村さんには決してこのような変態行為は出来ません。
私は美人の尻穴の味を堪能しようと鼻息を荒げています。
細かな皺をなぞる度に、彼女の穴はしきりにひくつきます。
スカートの向こうから覗く彼女の顔は羞恥色に染まっていました。
「いやぁ……こんな恥ずかしいポーズで、お尻、舐められちゃってる……」
私は更に彼女を恥ずかしがらせようと舌を尖らせて花蕾に挿し入れました。
満足に悶えられない彼女は精一杯の抵抗として
犯された肛門をきゅうとすぼめて私の舌を締め付けます。
「ああぁっ……! プロデューサーさんに汚い所、綺麗にされちゃうよぉ……!」
私は彼女の背中に、硬いぺニスを押し当てながら
ゆっくりと時間をかけて舌を抜き挿しし、肛門を辱しめました。
すっかり唾液でふやけたのを確認すると、私は立ち上がり
パンパンに膨れた先端をその蕾にあてがいます。
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