36: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:00.16 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……っ……!あっ、ああっ、いやぁぁ……!」
ヌム、ヌムムム――。
太い雄のそれが彼女の孔へとゆっくり潜っていきます。
膣孔とはまた違った襞が私のを出迎えました。
可憐な蕾は一杯に拡げられながら、奥へと私のを丸飲みしていきます。
やがて私のは島村卯月の肛門を制圧しました。
当然これで終わりではありません。
私はがに股のまま腰を使ってこの大きな楔を彼女の肛門に何度も打ち込みました。
「ああん、お尻でエッチしちゃってる……♪
お尻の穴がプロデューサーのオチンポの形になっちゃう……♪」
そのような事を口走りながら、彼女は私のをしきりに締め付け
注ぎ入れた精液を前の穴からだらしなく漏らしています。
漏れでた精液はスカートの裏側にぶらんと垂れ落ち、卑猥なシミとなっていきます。
それを見ながら私は、汗ばむ美女の尻を存分に堪能しました。
お尻の穴を犯す事がこのように心地良いものだとは思いませんでした。
前の穴以上に強い締め付けと、羞恥に喘ぐ女性の姿が私を昂らせ、悩ませます。
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