37: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:18:33.72 ID:+oKqNVDPo
「卯月さんっ、いきますよ! ここに出しますっ!」
「んっ……♪ あっ、ああんっ! 出されちゃう!
プロデューサーさんのエッチなエキス、お尻に飲まされちゃう!
私のお尻が、エッチな穴にされちゃうぅ……♪」
彼女は興奮して一層蕾をすぼませてきます。
私は堪らず彼女の脚を持ち上げ、胸に抱えたままズブズブと深く挿入しました。
「くうぅ……!」
どぶっ……どぶっ……どぶっ……!
島村卯月の腸内で私のが爆ぜ、盛大に雄のエキスを迸らせます。
柔らかな彼女のふくらはぎに口づけしながら、私は
直腸をどんどん白濁に染めていくそれが全く別の生き物のように感じていました。
「ああっ、熱い、熱いよぉ……♪
プロデューサーのあったかいぴゅっぴゅ……
お腹の奥に流れて……んああ……♪」
うわ言を呟きながら、お母さんはふやけたクリトリスを
しきりに弄って肛門性交の余韻を味わっていました。
制服姿のお母さんのお尻から、ぬるんと引き抜くと
私の形に大きく開いた穴が据えた精臭を放っていました。
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