40: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:20:52.53 ID:+oKqNVDPo
「時間、ありますよね? ごめんなさい、私
最近ずっとエッチの事ばかり考えてるんです。
……プロデューサーさん、こんないけない私にオシオキしてください……」
私は彼女の顔に跨がり、膨れ上がった欲望を咥えさせます。
普段島村さんとする時は大抵私の顔に彼女が大きなお尻で座り
そのままシックスナインの形でフェラチオをするのですが
オシオキを求めるという事は今までよりも多少荒くして良いと判断し、私が上になりました。
「んっ……んうっ……むぅ……!」
男上位のシックスナインで、私は彼女の口を性器に見立てて軽く腰を上下させます。
彼女は口を蹂躙する太い雄を健気にも舐め清め続けています。
最初はおずおずとしていたぎこちないフェラチオも
今ではすっかり慣れて、このような激しいものに変わっています。
そしてそのしゃぶりかたは、どことなく彼女の母親に似ていました。
私はブルマの布越しに彼女の汗ばんだ恥丘の匂いを嗅ぎながら、彼女の口の温かさを堪能しました。
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