41: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:19.50 ID:+oKqNVDPo
「んうっ……じゅぶっ……ぢゅぽっ……んうっ!」
「ああっ、島村さんっ……!」
島村さんのフェラチオは思いの外情熱的で
私はペース配分も忘れて彼女の口を突き犯し、とうとう欲望を迸らせました。
彼女は私がもういいと言うまで、決してフェラチオの時に口を離しません。
いつもはもう良いと言うのですが、私は意地悪をして
そのまま何も言わず、彼女の口内にそれを咥えさせたままにしました。
このような大きなものを咥えていては息をするのもしんどいでしょう。
そうしていると、彼女の喉がこく、こく、と鳴る音が聞こえてきました。
恐らく出したものを飲んでいるに違いありません。
美少女に雄の種を無理矢理飲ませる行為に
私は邪な想いが熱として込み上げてくるのを感じていました。
「島村さん……大丈夫ですか……?」
二発目を島村さんの口で迎えた時、彼女に反応がなかったので
私は流石に心配になり、腰を上げました。
彼女は桜色の唇にべっとりと精液の残滓をまとわりつかせ、大きく息を吸い込みました。
形の良い美乳がゆっくりと上下しました。
「ふふ、プロデューサーさんの、たくさん飲んじゃいました♪」
彼女は口端から、切れの悪い私の精液を
ぷらぷらとぶら下げながらにっこりと笑いました。
その笑顔を見ると、私は愛しさに胸が締め付けられました。
88Res/86.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20