42: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:21:57.68 ID:+oKqNVDPo
「ん……♪」
島村さんは私にお尻を向けて四つん這いになりました。
赤いブルマが島村さんのお尻ではち切れそうでした。
ブルマに指をかけてゆっくりと下方へずらしていきますと
何度見ても溜め息が出そうなくらい美しい桃尻が現れます。
ブルマの赤色と彼女の尻肌のコントラストもさることながら
その芸術性を感じるまでに可憐さと淫らさの共存した
悩ましい曲線のフォルムが劣情を刺激してなりません。
少し指を入れると、そこは舐める前から充分に湿っていました。
私は臨戦状態になったそれにゴムを着けて、彼女へと挑みます。
「んっ……あっ、ああっ……♪」
お尻を震わせて島村さんは私のを迎え入れてくれました。
逃げられないように彼女の腰を抱きながら
男に貫かれるために生まれてきたかのような魅惑の巨尻を犯しました。
突き入れる度にたゆんと尻肉が微かに弛み
膣内の襞という襞が小魚のように私のに襲いかかります。
鰯の群れを捕食するシャチのように私のは彼女の中を蹂躙し尽くします。
「ああんっ! いい、プロデューサーさんのおちんちん、おちんちん……♪」
島村さんはマットに上半身を伏せて、全身に広がる肉悦を貪っています。
正座をしてその太腿の上に彼女の尻を乗せた私は、しばらくの間攻めを中断しました。
刺激が欲しくて疼いている島村さんは私の太腿の上で
大きなお尻を激しく上下し、自ら進んで私のをしごき抜きます。
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