46: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:24:26.67 ID:+oKqNVDPo
「んっ? 何か音しなかったか?」
私は羞恥と快楽の入り交じった涙を滲ませる島村さんを
間近で見つめながら、激しくその穴へと己の欲望を打ち込みました。
不審に思った男子学生の一人が、どうも跳び箱の向こうを覗こうとします。
しかし、私は射精するまで抜き挿しを止める気にはなりませんでした。
「おい、何してるんだ一年! ハードル出したら早く並べに行け!」
上級生の言葉が響く中で、私たちは熱く口づけをしていました。
繋がった箇所は見えないのを良い事に
ゴムよ伸びきれとばかりに熱く重たい種を猛射しています。
根元を島村さんの穴でしっかりと搾られながら
吸い付いた子宮を右に左に振り回していました。
「……! んっ……!」
固く抱いた島村さんの唾液をその喘ぎごと、私は吸い、舐めて、飲み込みました。
抵抗も発声も奪われた彼女の瞳は
人に見つかる恐怖から解放され、段々と桃色に霞がかってきます。
今まででもっとも深いところに潜った私は
種の散っていく余韻に浸りながら彼女の感じている悦びをも貪欲に味わっています。
「……んはぁ……プロデューサーさん……♪」
じっくりと雄の律動を刻み込まれた島村さんの体操着は
すっかり汗ばんでいて、薄く下着が透けて見えています。
私たちは口を離しましたが、唇と唇の間には未練たっぷりに
唾汁の橋がかかり、下と共に私たちをいつまでも繋げていました。
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