53: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:28:21.64 ID:+oKqNVDPo
「ふふ、すっごい……♪ 花火みたぁい……♪」
「ふふ、私たち親子のお尻……気持ち良かったですか?」
二人は精液のついたブルマ尻を私の頭側に向けて、射精直後のそれを口で掃除し始めました。
私の目の前には二色のブルマに包まれた大きなお尻が二つ、妖しく振られながら控えています。
「ああん……♪」
母娘のフェラチオ奉仕を受け、生きながらにして
天に昇っていくような心地だった私は、こちらもと
突き出された二人のブルマ尻に手を伸ばします。
ショーツと股の隙間からそれぞれ中に人差し指と中指とを
差し入れますと、妖しい汁を纏っている花にすぐ当たりました。
彼女たちは一瞬驚いて尻を上に引いた後、奥からじんわりと温かな汁を湧かせました。
私は両手の淫指を使って彼女たちの牝を掻き回しました。
二人はくすぐったげに眼前に据えたブルマ尻をもじもじとさせつつ
懇願するように一層私のに熱くしゃぶりついてきます。
母娘が分け合うようにそれぞれの手で私の玉を弄り
幹の側面を熱い舌でゆっくりとなぞります。
先走り汁を垂れ流してウンウンと唸りながら
私はさらに激しく彼女たちの膣口を掻き回しました。
やがて、心地良さに奉仕する余裕もなくなってきたのか
二人の手が止まりがちになり、代わりに長く艶やかなよがり泣きが響きます。
それを察して私はわざと手を緩めて彼女たちに小休止を作って上げました。
そうすれば、また二人は奉仕を再開するのです。
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