54: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:28:48.74 ID:+oKqNVDPo
「あっ……ああっ――……!」
「いっ……♪ ……っああっ……♪」
時間をかけた末に母娘はほぼ同時に指で達したようです。
二人は私の手首まで汁まみれにし、見事なお尻をボールのように弾ませて痙攣しています。
母娘の猥褻な香りが香水と共に絡み合って重なり、私の鼻の奥を心地良く刺激してくれます。
すっかり手指がふやけてしまった頃には彼女たちは
軽く二回は達し、熱く悩ましい吐息をしきりに漏らしてお尻を掲げていました。
「ねぇ、プロデューサーさん……♪」
お母さんは靄のかかったようにうっとりとした瞳をこっちに向け
邪魔だとばかりにブルマをパッと脱ぎ捨てて私に寄り添ってきました。
彼女は早速、口奉仕で散々焦らされた私のを優しく握り
そのまま自分の局部へとあてがおうとしました。
「もう我慢出来ないわ……♪
早くこれで、メチャクチャに掻き回してぇ……♪」
「もぉ、ママばかりずるい!
プロデューサーさん、私にお願いします!」
母娘の雰囲気が悪くなるといけないので、私は二人を
上下に重ね合わせて、背後から交互にそれぞれの穴を可愛がる事に決めました。
一つでも立派な桃尻が、二つ縦に重なっているその様は
見ているだけで満ち足りた気分にさせてくれます。
もっとも、彼女たちのような美人母娘を一度に味わう贅沢など
そうゴロゴロと転がってはいないでしょう。
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