55: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:29:15.67 ID:+oKqNVDPo
「プロデューサーさん……♪」
「私たち、今日、危険日なんです……♪」
二人は私を見ながら、股間の花を艶やかに開いて誘います。
発情した牝の香りが一気に増してくらくらし、ビンと私のを反り立たせました。
「私たち親子を、ここでまとめて孕ませて下さい……♪」
「私のココも、ママのココも……
プロデューサーさんの赤ちゃん、欲しがってるんです♪」
母娘から同時に種付けをねだられたら、断れる男性はどれだけいるのでしょうか。
そのような経験のある方と話したことがないので分かりませんが
恐らくこの時の私と同じで断る事など出来ないだろうと思います。
島村家の平穏よりも、ここで二人の愛すべき女性に熱い種を捧げる事を私は選びました。
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