56: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:29:42.46 ID:+oKqNVDPo
「んああ……!」
私は最初に上の島村さんの方へ硬く太くなったそれと深々と挿しました。
やはり最初に惚れた方ですので、こう言う時は優先してあげたかったのです。
「んっ……あはぁ、来たぁ……♪」
私は下に組み敷かれたお母さんの穴にも潜り込みました。
かつて島村さんの通ったその経産婦の穴は、ほどよくほぐれていて
長く楽しむには丁度良い柔らかさでした。
交互に突いて味わうと、親子で、しかも性感帯まで似ていても
印象はかなり違うと改めて驚かされます。
「ああん……♪ 良いわ、義理の息子のチンポォ……♪
あなた、ごめんなさい、だって、このオチンポ
あなたの届かない所、いっぱい擦ってくれるのォ……♪」
「プロデューサーさん、私にも、私にも、早くぅ……!」
父親以外の男に犯されて狂喜する母の顔を
見下ろしながら、島村さんは私のをしきりにねだります。
お母さんの中で射精間隔を調整していた私は、腰を引いてぺニスを抜きました。
人妻の愛液に長く浸ったそれを、今また私は彼女の娘に再挿しました。
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