57: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:30:24.27 ID:+oKqNVDPo
「んはぁっ、プロデューサーさん、いい、いいの!」
抵抗なく潜った私のは、すぐに島村さんの襞という襞によって舐め嬲られます。
私は彼女の中で射精を迎えようと彼女の肉尻を鷲掴みし
やや下方から上へと激しく打ち込みました。
両親指で開いた尻肉の間で、可憐な蕾が妖しくひくつくのを眺めながら
子宮口を無理やりこじ開けるように島村さんを犯しました。
思えば、これが初めて彼女と行うゴム無しのセックスでした。
生で味わう彼女の中は格別で、乙女の襞の妙を直に堪能した今となっては
それまでのセックスがいかに踏ん切りのつかない
中途半端なものであったのか思い知らされました。
そもそもセックスは愛する者同士のコミュニケーションである以前に、子供を作る温かい作業です。
私はそれをリアルに味わいながら、愛する人を孕ませられる悦びを全身で噛み締めていました。
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