58: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:30:50.74 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、いくっ、いくっ!」
「ダメよ卯月。プロデューサーさんが精子出してくれるまで我慢よ」
お母さんは髪を振り乱してよがる娘の体を抱き締めました。
「大好きな人の出したあったかい赤ちゃんのエキスが
卯月の出した卵子に逢うのを味わって逝きなさい。
それがセックスで一番気持ち良いのよ?」
「う、うん。ママ……」
島村さんはお母さんに諭されて堕ちかけていた身を持ち直しました。
私は焦る気持ちを静め、お母さんと繰り返してきた
レッスンを思い出して腰を前後に奮いました。
「卯月……! 出しますっ! 全部……受け止めて下さい!」
「は、はいっ、頑張ります! 頑張って赤ちゃん作ります!
あっ、ああっ、いくっ!
赤ちゃんのエキス吸っていっくうぅぅぅぅぅぅぅ!」
ドブュッ、ドブュッ、ブッ、ビュブルルルルルルル!
感極まった私は卯月の腰を抱えながら果てました。
深く挿された私のはまるで別の生き物のように暴れ狂って雄の種を乱れ放っています。
壊れた玩具のように暴れる度、彼女の膣襞が擦れて更なる射精を催させました。
「んっ……っはぁ、……ぁっっ……!」
卯月は堪らず綺麗な髪の毛を垂らした細い背中を反らし
母に見守られながら授精で昇天しました。
ビクビクと緩縮を繰り返す彼女の花唇が更に生命の種をねだるようでした。
気持ち良い――私は白い閃光がついたり消えたりを繰り返している頭で
女性を本気で妊娠させようとする射精というのは
どうしてこうも心地良いのかぼんやりと考えていました。
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