68: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:37:05.23 ID:+oKqNVDPo
「さぁ、あなた……娘のヴァージンアナルたっぷりと、可愛がって……♪」
義母の舌が離れると、待ちかねた私はすぐに
妻の尻に跨がり、ローションまみれのを深々と挿し込みます。
異物感に震え抗う尻穴を、私は半ば無理やりにこじ拡げて根元まで一気に貫きました。
「あんっ……すごぃ……っ♪」
妻は両手でシーツを握り締め、熱く太く硬い侵入者を受け入れようと
尻肌に汗をかきながら荒く息を吐いていました。
私は、弾力に満ちた彼女の尻を両腿で挟み
逃げられなくした上で、激しく尻穴を蹂躙しました。
「ああっ、ああっ……♪ すごっ……!
お尻、めくれちゃう! エッチな形になっちゃうよぉ……♪」
妻はウェーブがかった髪を背中のキャンバスに揺らしながら
初めて味わうアナルセックスの快感に頭を振り乱していました。
男のものを知らない無垢な妻の尻穴を、私のは容赦なく犯していきます。
初めてなので優しくしようという思いは
昂りきった頭においては脳裏にかすりもしませんでした。
ああっ、この愛する若妻の全てを知りたい。
何度も私を誘い、夢を与えてくれたこの卑猥なお尻を犯したい。
子供まで宿した妻の体に残った唯一の乙女の部分を存分に汚して
彼女の持つ全ての穴に私の形、私の匂い、私の味を覚え込ませたい。
それしか頭にありませんでした。
88Res/86.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20