58: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:30:50.74 ID:+oKqNVDPo
「ああっ、いくっ、いくっ!」
「ダメよ卯月。プロデューサーさんが精子出してくれるまで我慢よ」
お母さんは髪を振り乱してよがる娘の体を抱き締めました。
59: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:31:17.83 ID:+oKqNVDPo
「次は、私に……♪」
全身を心地良く痺れさせている娘を抱きながら、下にいるお母さんが催促してきます。
放心した島村さんの中から抜いたものは一仕事終えたにもかかわらず
60: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:31:59.14 ID:+oKqNVDPo
「ああん、卯月! お母さんも妊娠しちゃう!
卯月の彼氏のオチンポで、卯月の妹作っちゃうの!」
お母さんはすっかり心乱れて、放心から覚めかかっていた娘の唇を吸って悶え続けています。
61: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:32:36.42 ID:+oKqNVDPo
程無くして私は島村さんと電撃結婚をいたしました。
それというのも、彼女が妊娠したからです。
当然の事ですが、事務所は私の責任問題を糾弾し
62: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:33:30.76 ID:+oKqNVDPo
そして私が彼女たちと共に新事務所を立ち上げると、不思議なことが起こりました。
美城専務のプロジェクトに反発していたアイドルや社員たちが
自由にのびのびと仕事ができる職場として、こぞって私の事務所に移籍して来たのです。
63: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:33:58.33 ID:+oKqNVDPo
「ねぇ、あなたどう……?」
義父が所用で家を空けると、お腹を大きくした妻と義母は
制服を身に着けて必ずと言っていいほど私を誘惑してきます。
64: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:34:29.00 ID:+oKqNVDPo
「んっ……♪ あなたぁ……おっぱいばかり可愛いがらないでぇ」
私の眼の前でお義母さんは蜜を帯びた箇所を忙しく弄くります。
私は光に集まる虫のようにお義母さんの股に寄って、そのまま顔を埋めて舐めました。
65: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:35:22.00 ID:+oKqNVDPo
「ほぉら、お腹の中の子も、パパ頑張ってって、言ってるよ♪」
性欲底無しの母娘相手に私は少し休もうとベッドでのびるように寝転がりました。
しかし愛する妻は私のを掴んで、こう言いました。
66: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:36:09.60 ID:+oKqNVDPo
しかし、この淫乱な美人母娘がこれしきの事で満足する訳がありません。
彼女たちはすっかり発情しきった、瞳で私を見つめています。
見ているだけでは飽き足らず、彼女たちは両側から私にぴたと寄り添いました。
67: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/03/08(水) 17:36:38.32 ID:+oKqNVDPo
「ダメよ、出しちゃ♪」
すんでのところで二人は手を止めて私を起こします。
見ると妻は四つん這いになって背を反らし、私に向かって
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