勇者「幼馴染がすごくウザい件」
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69: ◆y7//w4A.QY[sage]
2017/03/23(木) 22:43:17.38 ID:7IE/7chP0
トモエ「あ、あ、あ、あああー!」

乳首を吸っているだけで、それ以外は全く刺激を与えていない。それなのに、トモエの表情は恍惚とし下半身はがくがくと痙攣しだした。
耳の奥にひっかかるような、甘い嬌声をあげ女が鳴いている。この時、はじめて、トモエの表情から余裕が消えていくのを見た。
まるで、なにか得体の知れないものを見ているような、しかし、快楽に抗えないのだろう。強く目を瞑り、必死に耐えているのか。
試しに、少し甘噛みをしてみたり、口の中で乳首を転がしてやる。

トモエ「ひっ⁉︎ う、うそ、きちゃう、まって、まって、まってぇぇ、あぁぁぁ」

激しい波と電撃がトモエの身体に走っているようだった。つま先をピン、とはり、しばしの間を置いて、俺の膝に生温い水の感触がある。

カケル「(こ、こいつ、小便漏らしてね?)」

尿道口から黄色い液体が、じんわりと広がっていっていた。おそらく、イッたのだろう。乳首に刺激を与えられた。たったそれだけのことで。トモエは赤い顔と荒い息の後、睨んで俺を見る。

トモエ「はぁっはあっ、なにかやったな! 勇者!」

とんでもない言いがかりだ。俺は無能中の無能。落ちこぼれ組である。なにかしたくてもできやしないが正解。トモエが離れようと立ち上がろうとする。しかし、足腰に力がはいらなかったのか、その場にへたりと倒れてしまった。

カケル「(ふはは。なんという無様なやつだ)」

バカにしたやつにやり返すのは実に気持ちがいい。これではどちらが悪かわからなくなってくるが、俺は俺のやりたいことをやる。それは最初からなにも変わってない。まわりが勝手に勘違いしてるだけだ。
逃げようとするトモエの両足を掴み、左右に広げ、じっくりと観察してやる。すると、ひくひくと濡れた秘部は小便なのか、それとも愛液なのかわからないが濡れていた。

トモエ「いや、まって、今はまだ……っ!」


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