70: ◆y7//w4A.QY[saga]
2017/03/23(木) 23:06:34.91 ID:7IE/7chP0
下着をずらし、指を膣の中に挿入する。
トモエ「まってって言ったぁ……っ!」
うねうねと絡みついてくる指の感触のせいで説得力がない。きゅうきゅうと締め付けるそこは、触れた個所から溶けていくかのようにどろどろと濡れていく。
トモエ「イッたばっかりなの! これいじょ、んあ、はぁ、刺激しないれぇっ!」
舌足らずな声で懇願するが、そんなもの、興奮させるだけだ。言葉を無視して腰を動かす。それほど勢いはつけていないのに、じゅぷじゅぷと淫らな水音は簡単に響きだす。止めどなく膣から愛液がどろどろと溢れてきていた。さらに指の出し入れを激しくする。
膣は何度も収縮と緩和を繰り返していて、そのままガクガクとトモエの全身が震えだした。
トモエ「し、知らない、こんなの知ら……あっだめだめ、イク、だめえええぇっ!」
ぷしゃ、と今度は潮をふいた。自分の顔を両手で掴み、白目を剥きそうになっている。いや、ここまで感じられると俺、若干ひいてきたわ。簡単すぎるだろ。
ミラ「カケル……」
ベニ「す、すごい」
外野もなにやら高揚させ発情期にはいっているらしい。その顔は明らかにメスになっていた。お前らの相手なんかしたくないわ。
まずは目の前のこいつ。屈服させてこそ俺が生き残る道も見えてくるというもの。
トモエ「ふぅふぅ……な、なんなの、なんなのよぉ……これぇ……」
膣口はクパクパとまだ痙攣していた。もうここまですればいきなり殺される心配もないだろう。身体を持ち上げ、うつ伏せにする。
トモエ「う、うぅん……な、なにする気……」
ぷりんとした丸みのある尻の肉を左右に指で広げると、アナルが見えた。きゅうっとすぼまった形の綺麗だ。そのまま舌を這わせてやる。
トモエ「ん……そっち、私、まだっ……」
尻をパシン、と思いきり叩く。
トモエ「あひぃっ! ご、ごめんなさい」
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