勇者「幼馴染がすごくウザい件」
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75: ◆y7//w4A.QY[sage]
2017/03/25(土) 12:39:18.64 ID:FmZTuUXi0
カケル「(外野がぶつくさうるせぇっ!)」

どうも、また勝手なことを言っている雰囲気がする。意識を向けそうになるが、痛いほどはりつめて脈打つ陰茎を掴むと持ち直した。

トモエ「な、なによ、いれないの? こすりつけるだけ……な、んて」

この女の寝そべった後ろ姿――。
口ではまだ強がっているが、足腰に力がはいらないのは明白であり、秘部はくわえこみたそうに波うっている。擦るだけで下手をすれば射精してまいそうな熱さと気持ちよさだった。
わざとではない。童貞にとって、知識はあれどなかなかに挿入しずらい体位であった為に手間どっていた。
しかし、悟られてはまずい。このままでも気持ちいいので秘部の表面だけを陰茎でヌルヌルと腰をふり続けた。

トモエ「あんっ、あんっ、じ、焦らしてるっ、焦らされてるっ」

子犬がきゃんきゃんと鳴くような矯声があたりに響き、トモエは口からヨダレをたらしていた。頭がくらくらする興奮がある。さらさらとした髪が乱れてるたびに女の匂いがたまらない。心臓が痛いほど脈打って、耳元でシンバルをけたたましく、鳴らされているようだ。俺も、この快楽に没頭することを決めた。

トモエ「ほ、ほし、硬い、だめっ言わないんだからぁっ、ぜ、ぜったい、いれてなんてぇえぇっ」

すべすべした尻を撫でまわし、指で尻穴をほじってやる。時折、秘部の穴にも陰茎がはいりそうな感触があった。

トモエ「ま、魔王さ、ま、お助け、んっ、ください、
、サキュバスの、王の、私がぁっ! ぅ……うぅっ……」

鼻水をたらして、トモエは涙をうるうると目にためていた。どうやら、かなりプライドを傷つけているらしい。こいつ、サキュバスの王とか痛いこと言ってるから、もしかして自分が責められ慣れてないんじゃないのか? いつも自分優位で男を弄んでいた?

トモエ「も、もうやぁっ……いやなのぉ……あんっあん、お尻の穴でも感じるぅぅ」


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