14: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:52:49.15 ID:p9iD8KWU0
漣「あの時ぃっ♥……ホントに凄くて…あぁ、漣もうダメになっちゃったんだって思う位気持ちよかったです♥もうっ♥…ご主人様から離れられないんだろうなって…♥ふあぁっ!」
突然の恥知らずな告白に思わず息を呑む。
提督「……っ」
漣「んっ♥あぁあっ♥…それこそ身体の根っこからハートのロックかけられちゃった、みたいな?ご主人様がスーパーご主人様になったみたいな?……だけどご主人様、アレ以降ちょっと遠慮してますよね?」
提督「なっ……!?そんな事…」
図星だった。正直、死んでしまうのではないかとすら思い、呼吸をしているのに安心した位だ。
それに俺自身、あれ以降あそこまでしなくても漣と愛し合えれば満足できていたから。
漣「そんな事ある気がするんですけどぉ……♥いいんですよ、漣はっ♥ご主人様のお嫁さんなんですから♥、全部発散して…それに気絶してもぉ…あぁっ♥今は七駆の子呼べば何とかなるんじゃないですかね♥」
提督「なっ!?滅茶苦茶な事っ……ぐぉおおっ!?」
漣「それそれっ♥、ん゛っ♥♥、ふあっ♥、あぁああっ、んっ……♥♥ふっ♥ほらっ、オスとメスになっちゃいましょっ♥♥ご主人様ぁっ!ふうっ♥」グチュッグチュッ!
漣が煽り立てる様に腰使いを激しくさせてくる。
全てを受け入れる、という風に太ももを大きく開いてご丁寧に指で泡立つ体液で粘つく結合部を広げて、だ。
広がった肉がえげつない太さのペニスをくわえ込んでいる。その上の小さな突起が包皮から少しはみ出して、勃起しているのが解る。
お互いが、お互いに発情している。
漣「もうっ、とにかくっ!……漣はっ♥アレが忘れられないんですっ♥旦那様チ○ポでっ……♥手加減なしでぇっ…♥…思いっきりいぢめて下さいよっ♥ほらっ♥、ほらぁっ!」
解った上で、ここまでされたら――もう止まれない。
提督「言ったな……このっ!」
漣「あ゛う゛ぅんっ……☆」ズドンッ!!
素っ頓狂な声を上げて漣が顔を歪ませる。
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