15: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:54:42.56 ID:p9iD8KWU0
漣「ひああぁあっ!?…あはっ♥♥ちょっ、調子出てきましたねご主人様っ♥、そのまま漣がご主人様のモノだって証っ♥刻みつけっ…ひ♥へえええっ♥」ドチュドチュッドチュ!
提督「……ッ」
無言で太ももを抱え込み、壊す位に力を込めて漣の膣に抉り込む。
激しい水音のリズムにあわせてに合わせて呻き声が上がる。
漣「あ゛っ♥、うあぁああっ♥、おマ○コすごいっ♥もうすごいすごいすごいひいぃぃっっ♥……ご主人様っ♥…ごしゅじんさまぁああっ♥♥」
漣は激しいねじ込みに、前後不覚になり荒々しいセックスの虜になっている。
セーラーの下に手を滑り込ませると、ブラの下の乳首が痛い程固くなっているのが感じられる。
それをねじる様に摘みながら、漣の事などお構いなしにその下腹部に向けて身体を叩き付けて行く。
漣「ひぃい゛っ♥、これっ♥やっぱりっ、漣はっ♥ご主人様のお嫁さんなんだってっ♥わかっぢゃうよぉおおっっ♥♥♥」
身体を滅茶苦茶に暴れさせながら、息を荒げてあられもなく叫ぶ漣を身体で押し潰す。
漣に根元まで締め付けられ、射精の予感に俺は身体を震わせる。
ギチギチに広がった淫らな穴を狂った様に何度も犯し倒す。
漣「キてっ、ご主人様っ!ちゃぁんと漣に教えてっ♥漣のケッコン相手が誰なのかっ♥奥の奥までぇえええっッ♥」
提督「ぐっ、あああっ!」
長時間の交わりの結果、思わず叫び声が出てしまうくらいの大量射精が始まる。
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