16: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:56:51.59 ID:p9iD8KWU0
漣「お゛っ☆……ひぃいいいいいいっ!!???あ゛ぁッ♥う゛ああああああぁあぁッッ♥♥♥」ドクッ……!!!!!
意識を飛ばしながらも反射的に身体を押し付けてくる漣の小さな身体に注ぎ込む。
奥深くめり込んだペニスが脈打ち、それに合わせて漣の肉が震えるのが感じられる。
漣「っ♥あ゛……はぐうぅっ♥♥……ぉ……♥……ぁおぉお……っ♥♥♥♥……っ♥♥♥」
声というより、喉から漏れる音が漣の可愛らしい唇から溢れ出す。
表情はいつもの姿からは想像できない程で、瞳孔が開ききった目はふらふらと泳ぎ、でろりと舌を伸ばしたまま口は涎まみれ、
アクメの快感に浸る為に身体が緩みきっている様で時折、刺激に合わせて緊張を繰り返す。
提督「……ふっ…ぐっ!」
震える身体のまま漣を押さえ込んで、まだまだ止まらない濁流を注ぎ込む。
その熱量を感じているのか快感に感電した様にビクビクと漣の下腹部が震えて、指が乱暴に何かを掴もうと動く。
漣「っ………ご…しゅ♥♥……じ……あ゛♥、……あ゛〜〜……っ♥♥♥♥♥♥♥」
何かを呟いた気がするが、腰からの快感と射精の多幸感でよく聞えない。
漣も俺と同じ状態だろう。時間が止まった様に、異様に研ぎ澄まされている感覚だけ。
提督「漣っ……!」
とにかく目の前の漣が愛おしくなり、あらゆる体液でグズグズになったその顔を撫でる。
ベタつきと柔らかい頬、そして少しの髪の感触、すると本能的に安心したのか――
漣「……いっ♥…あぉ……♥……ッ」ショワアアアアアッ……
――失神、そして失禁。
ようやく吐精の勢いが止まり……アンモニアの匂いと共に引き抜く。
提督「ふぅ……っ」
ごぽり……と赤く腫れ気味になってしまった漣の秘所から大量の白濁が溢れ出す。
ピクピクと身体を痙攣させているが、動く胸板に一先ずの安堵を覚える。
まだ上気する顔が穏やかなのを確認して――
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