【艦これ】提督「第七駆逐隊とただれた生活」
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8: ◆PH60VwMAc2[saga]
2017/03/16(木) 14:39:29.95 ID:p9iD8KWU0

提督「漣、今日は早いなぁ…」

漣「んっ♥……だってっ、あぁっ…ご主人様がぁ……♥♥…ステキだからっ…♥…あの、ご主人様は、まだ……ですね♥」

提督「……その……漣、すまないな…」

漣「いいんですよ…ご主人様とまだまだ楽しめるんですから♥……我々の業界にとってはご褒美です♥…んっ♥」

頬に漣からお返しの軽いキス。ふわりと、漣の使っている、トロピカルなシャンプーの香りを感じる。
息を吐きながら力を緩め、絶頂で敏感になっている漣を労わり腰を使わず、適度なボリュームの胸を触りながら、結合感と触感を味わう。
すると余韻に惚けていた漣が少しニヤリとして――





漣「そういえば……漣と比べてみてどうですか?…他の七駆の女の子の味は♥」ニッ







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