100:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:39:23.32 ID:9czsn9290
くぅこ「あぁっ!なにかおっきぃのくりゅっ!くりゅでごじゃるよぉ!」
男「俺もっ!そろそろヤバイっ!抜くぞっ」
くぅこ「!!やらぁっ」
101:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:39:59.97 ID:9czsn9290
くぅこ「やぁでごじゃるっ!抜いちゃやらぁ!」
男「ちょっ!くぅこ!?やばいってっ!」
男「でっ、出るっ!」
102:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:40:45.94 ID:9czsn9290
くぅこ「んっ…んっ…あちゅぃの…いっぱぃでてりゅでごじゃりゅ…」
男「ハァ…ハァ…」
103:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:41:32.09 ID:9czsn9290
やがて身体中の熱は冷め、だんだん冷静になってきた。
男(や、やっちまったぁ…)
男「く、くぅこぉ…大丈夫なんだろうな…」
104:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:42:13.22 ID:9czsn9290
男「え…だってくぅこがっ!はぅっ」
くぅこは俺に抱きつくと、軽く俺の唇を舐めて笑った。
くぅこ「ぺろっ…くくっ」
105:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:42:54.11 ID:9czsn9290
………………
くぅこ「主殿!ほんっとーにっ申し訳ないでごじゃるっ!」
106:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:43:38.79 ID:9czsn9290
くぅこ「うぅ…恥ずかしぃでごじゃるよ…」
男「顔上げてよくぅこ。そりゃあ少し焦ったけど…俺はああいうくぅこも大好きだぞ?」
くぅこ「しっ、しかしあれも休日の浮かれたせっしゃが生み出してしまったもの…もう本日からは大丈夫でごじゃるよ」
107:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:44:26.58 ID:9czsn9290
くぅこ「なななっ!やっ、やはり主殿は鬼畜でごじゃるよっ!」
男「ははっ、なら鬼畜のままでいいや」
くぅこ「むぅ…で、でも…」
108:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:44:58.92 ID:9czsn9290
男「うっ…悪かったからそんな目で見ないでくれよ…」
109:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:45:56.08 ID:9czsn9290
110:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:46:34.33 ID:9czsn9290
なうろうでぃんぐ…
(-ω-)
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