146:名無しNIPPER[saga]
2017/04/18(火) 03:55:36.38 ID:FayaPCLc0
だが姫様の反応は私が求めていたものと少し違っていた。
妖狐姫「馬鹿者」
てんこ「きゃんっ!」
姫様はこちらを向くと私の額を軽く小突いた。
てんこ「姫…様…」
妖狐姫「はぁ…何を言い出すかと思えばくだらぬ…実にくだらぬのう」
妖狐姫「なんじゃ?座椅子の奴にあほうでもうつされたか?まさかうにゅの口からからそのような冗談が出るとは」
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