妖狐の国の座椅子あふたー
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44:名無しNIPPER[saga]
2017/03/21(火) 04:51:21.68 ID:a893jECy0
男「ふーん。じゃあ今日も俺が命令したら言うこと聞くんだな?」

くぅこ「それはその通りでごじゃるが…」

男「言ったな?もう取り消せないからな!」
以下略 AAS



45:名無しNIPPER[saga]
2017/03/21(火) 04:52:06.27 ID:a893jECy0
くぅこ「ふぇ…しょ、しょれは…」

男「できるよな?」

くぅこは俯いて小さすぎる声で何やら言い訳を言っていたがやがて吹っ切れたように顔をあげると沸騰したような紅い顔で口を開いた。
以下略 AAS



46:名無しNIPPER[saga]
2017/03/21(火) 04:52:38.88 ID:a893jECy0
………………

てんこ「なんだ?もう帰ってきたのか」

男「やっぱりあんまり屋敷の人間が外に出てたら目立つかなーって思いまして…」
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[saga]
2017/03/21(火) 04:53:09.00 ID:a893jECy0
なうろうでぃんぐ…

(-ω-)


48:名無しNIPPER[sage]
2017/03/21(火) 08:32:43.96 ID:keLmDD5Ho
くぅこ可愛いんじゃ
しかし主より先に進むのか...姫間に挟んでアフター2とかかな


49: ◆hs5MwVGbLE[saga]
2017/03/22(水) 03:46:05.01 ID:Vr0jTPuL0
…………

寝室の襖を閉じるとほぼ同時にくぅこを抱きしめ座り込んだ。

ペットをあやすようにわしゃわしゃと彼女の髪を撫でる。
以下略 AAS



50:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:46:49.56 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「お慕いしているでごじゃる…」

男(…やばっ)

命令のせいとはいえ少しだけ大胆になったくぅこを俺はもっと乱してみたくなった。
以下略 AAS



51:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:48:04.61 ID:Vr0jTPuL0
男「うぁ」

くぅこ「ぺろっ…れろっ…主殿の味がするでごじゃる…」

男「珍しくいたずらっ子だな」
以下略 AAS



52:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:48:33.83 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「んむっ…ちゅっ…ちゅっ…」

くぅこ「ちゅるっ…るるっ…」

男「ぷはっ…」
以下略 AAS



53:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:49:55.86 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「小さくて申し訳ないでごじゃるよ…」

男「俺はくぅこの全部が好きだから小さくても関係ないよ」

胸の突起をくりくりと指ではじく。
以下略 AAS



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