48:名無しNIPPER[sage]
2017/03/21(火) 08:32:43.96 ID:keLmDD5Ho
くぅこ可愛いんじゃ
しかし主より先に進むのか...姫間に挟んでアフター2とかかな
49: ◆hs5MwVGbLE[saga]
2017/03/22(水) 03:46:05.01 ID:Vr0jTPuL0
…………
寝室の襖を閉じるとほぼ同時にくぅこを抱きしめ座り込んだ。
ペットをあやすようにわしゃわしゃと彼女の髪を撫でる。
50:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:46:49.56 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「お慕いしているでごじゃる…」
男(…やばっ)
命令のせいとはいえ少しだけ大胆になったくぅこを俺はもっと乱してみたくなった。
51:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:48:04.61 ID:Vr0jTPuL0
男「うぁ」
くぅこ「ぺろっ…れろっ…主殿の味がするでごじゃる…」
男「珍しくいたずらっ子だな」
52:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:48:33.83 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「んむっ…ちゅっ…ちゅっ…」
くぅこ「ちゅるっ…るるっ…」
男「ぷはっ…」
53:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:49:55.86 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「小さくて申し訳ないでごじゃるよ…」
男「俺はくぅこの全部が好きだから小さくても関係ないよ」
胸の突起をくりくりと指ではじく。
54:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:50:49.35 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「あっ…らめっ…らめでごじゃるぅ…」
さらに尻尾を強く握るとくぅこは大きく身体をはねて痙攣した。
くぅこ「ひゃああああっ!?あっ…あっ…」
55:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:51:55.74 ID:Vr0jTPuL0
俺は二人で背中を流しあったあの日を思い出していた。
………………
56:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:52:42.81 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「ひゃんっ…主殿…」
男「くぅこ…」
俺の欲望の塊は熱をもって肥大化していた。
57:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:53:45.37 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「主殿…修行でごじゃるよ…」
男「えっ?」
くぅこ「今からすることは…姫様のための修行でごじゃる」
58:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:54:28.49 ID:Vr0jTPuL0
男(こ、これは…修行…)
くぅこの腰に手を置くとお尻がぴくんっとはね、彼女の濡れた秘所からは透明の液体が糸を引いて落ちた。
興奮に揺れる尻尾が俺の中の雄を煽る。
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