妖狐の国の座椅子あふたー
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60:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:55:45.15 ID:Vr0jTPuL0

くぅこ「はぅ…んっ…」

片方の手で尻尾を掴んで徐々に動きを加速させる。

以下略 AAS



61:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:56:17.07 ID:Vr0jTPuL0
男「うっ…くっ…」

二人から出た粘液がにちゃにちゃと練られ、官能的な音が俺の脳内を痺れさせた。

気がつけば俺の腰はくぅこを求めて勝手に動いているようだった。
以下略 AAS



62:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:57:20.09 ID:Vr0jTPuL0
くぅこ「はんっ!あっ…ぁっ…」

弾力のあるお尻が腰に当たっては跳ね返る。

男「もっ…出すぞっ!」
以下略 AAS



63:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:57:56.78 ID:Vr0jTPuL0
「旦那様?夕食の用意ができているぞ」

襖の外側からてんこさんの声が聞こえた。

くぅこ「ひゃっ、ひゃぃ!」
以下略 AAS



64:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 03:59:25.94 ID:Vr0jTPuL0
男「ふぅ…くぅこ、行こっか」

くぅこ「しょ、しょーちでごじゃるよ」

男(さすがにこれは言い訳できないよな)
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 04:00:20.07 ID:Vr0jTPuL0
………………


妖狐姫「くぅこ、本日は羽を伸ばせたかの?」

以下略 AAS



66:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 04:01:09.38 ID:Vr0jTPuL0
妖狐姫「ふん…。座椅子、うにゅはしっかりと反省したのかの?」

男「まあ…」

妖狐姫「なんじゃ!うっすい返事じゃのう!」
以下略 AAS



67:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 04:01:38.68 ID:Vr0jTPuL0
妖狐姫「ふんっ!とにかく…夕食が終わった後はまたしっかりとわらわの座椅子を務めるのじゃ!」

男「え、今日一日はもういいんじゃないの?」

てんこ「旦那様…姫様は昼間からずっとご立腹なのだ。やはり旦那様がいないと落ち着かないご様子だ。癒して差し上げろ」
以下略 AAS



68:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 04:02:15.38 ID:Vr0jTPuL0
………………

男「手使ってもいいのか?」

妖狐姫「よい。その手がなければうにゅに価値なぞないのだからなっ」
以下略 AAS



69:名無しNIPPER[saga]
2017/03/22(水) 04:02:46.43 ID:Vr0jTPuL0
妖狐姫「んっ…」

男「これでちょっとは落ち着いたか?」

妖狐姫「…手がなければ無価値というのは言い過ぎじゃな。取り消そう」
以下略 AAS



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