妖狐の国の座椅子あふたー
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83:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:26:46.87 ID:9czsn9290
男「そうそう聞いてくれよ。さっき話してたんだけどさ、妖狐姫の奴まだコウノトリが赤ちゃんを運んできてくれると思ってたんだぜ?」

男「まだ早い以前の問題だったな」

くぅこ「そ、そうでごじゃるか…大変でごじゃるな…」
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:27:32.60 ID:9czsn9290
くぅこ「…なら主殿はまぐわいに慣れておかなければならんでごじゃるな」

男「まあそうだなー……ってくぅこ?」

くぅこの様子が何か変だ…思えば夕飯から落ち着いてなかったが…
以下略 AAS



85:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:28:10.25 ID:9czsn9290
くぅこ「主殿ぉ…」

くぅこは俺の手をとって自らの股ぐらに押し付けた。

男「わっ…」
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:28:52.33 ID:9czsn9290
くぅこは親指を加えるとねだるような視線を送りながら言った。

くぅこ「主殿の…欲しいでごじゃる…」

男「え、そっ、それは…はむっ!?」
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:29:34.21 ID:9czsn9290
男「嫌なわけ…ないだろ…」

くぅこ「えへへ…嬉しぃでごじゃる…」

くぅこはシミになったふんどしの紐を解くと、足を上げて花弁を開いた。
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:15.51 ID:9czsn9290
くぅこ「んっ…」

くちゅりと音がなると同時にくぅこが軽く喘ぐ。
俺はゆっくりと腰を沈めていった。

以下略 AAS



89:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:54.21 ID:9czsn9290
男「ちょっと休むか?」

俺はくぅこを心配してそう聞いたが彼女は首を横に振った。

くぅこ「そのまま…一気に挿れて欲しいでごじゃる…」
以下略 AAS



90:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:31:38.81 ID:9czsn9290
くぅこ「はっ…うぅっ…ぐっ…」

男「くぅこ!涙が…」

くぅこ「はぁっ…はぁ…!にゃんのこれしき…耐えられなければ忍道は歩めないでごじゃるよ…」
以下略 AAS



91:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:32:31.39 ID:9czsn9290
くぅこ「んはっ…はぁ…はぁ…主殿…動いて欲しいでごじゃる…」

俺は静かに腰を上下し始めた。

くぅこ「んぁっ…あんっ…ひぅうんっ…」
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:33:07.46 ID:9czsn9290
俺も最初はぎこちなかったが、次第に腰使いにも慣れてきた。

男「ちょっと速くするぞ」

くぅこ「んっ…はんっ…ぁん…」
以下略 AAS



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