85:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:28:10.25 ID:9czsn9290
くぅこ「主殿ぉ…」
くぅこは俺の手をとって自らの股ぐらに押し付けた。
男「わっ…」
86:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:28:52.33 ID:9czsn9290
くぅこは親指を加えるとねだるような視線を送りながら言った。
くぅこ「主殿の…欲しいでごじゃる…」
男「え、そっ、それは…はむっ!?」
87:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:29:34.21 ID:9czsn9290
男「嫌なわけ…ないだろ…」
くぅこ「えへへ…嬉しぃでごじゃる…」
くぅこはシミになったふんどしの紐を解くと、足を上げて花弁を開いた。
88:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:15.51 ID:9czsn9290
くぅこ「んっ…」
くちゅりと音がなると同時にくぅこが軽く喘ぐ。
俺はゆっくりと腰を沈めていった。
89:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:30:54.21 ID:9czsn9290
男「ちょっと休むか?」
俺はくぅこを心配してそう聞いたが彼女は首を横に振った。
くぅこ「そのまま…一気に挿れて欲しいでごじゃる…」
90:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:31:38.81 ID:9czsn9290
くぅこ「はっ…うぅっ…ぐっ…」
男「くぅこ!涙が…」
くぅこ「はぁっ…はぁ…!にゃんのこれしき…耐えられなければ忍道は歩めないでごじゃるよ…」
91:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:32:31.39 ID:9czsn9290
くぅこ「んはっ…はぁ…はぁ…主殿…動いて欲しいでごじゃる…」
俺は静かに腰を上下し始めた。
くぅこ「んぁっ…あんっ…ひぅうんっ…」
92:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:33:07.46 ID:9czsn9290
俺も最初はぎこちなかったが、次第に腰使いにも慣れてきた。
男「ちょっと速くするぞ」
くぅこ「んっ…はんっ…ぁん…」
93:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:33:39.81 ID:9czsn9290
男「俺もだぞ。くぅこ」
身体を密着させてさらに奥を刺激する。
くぅこ「ひんっ!…んっ…はっ…」
94:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:34:24.67 ID:9czsn9290
男「っと…痛かったか?」
くぅこ「もう痛くはないでごじゃるが…快楽に溺れ…大事なことを忘れてしまっていたでごじゃるよ…」
男「大事なこと?」
95:名無しNIPPER[saga]
2017/03/23(木) 06:35:20.40 ID:9czsn9290
くぅこ「ふぇ?」
男「俺、くぅこの姿のままがいい…」
くぅこ「しっ、しかしそれでは意味が…」
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