ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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53: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:41:24.24 ID:jFHmR1DVo

 ありすが顔を背けてる間に俺は両手を再び幼い胸へと伸ばした。

ありす「ふ、ぅん……」

 不意打ち気味になったのか、ありすがびくっと体を震わせた。

 まだ強く触りすぎると痛いだろう。努めて優しく、ありすの小さな胸を揉む。撫でるように、フェザータッチ。

ありす「ん……くすぐったいです……」

 顔を真っ赤にしたままのありすが感触に軽く身をよじらせる。

 優しく、優しく円を描くように触り、徐々にその円周は小さくなっていく。

ありす「んん……」

 そして、指先は桜色の乳輪に触れた。

ありす「んっ……」

 乳輪の縁をなぞるように撫でる。刺激に反応しているのか、少しずつ乳首が硬くなってきた。

P「舐めるぞ」

ありす「ん……はい……」

 軽くキスをして、片胸を舐める。というより吸う。

ありす「あっ……ん……」

 もう片手も段々と激しくしていく。硬くなってきた乳首を軽くつまむようにして、指先で転がす。

 口に含んだ乳首は吸って、離して、舌で転がして。そしてまた吸って。

ありす「ぁん……ん……あっ……やっ……」

 刺激を与える度にありすから小さく声が漏れる。感度がいいな、普段から一人でしているのか……?

ありす「んっ……!」

 フリーになった片手で、今度は足を撫でた。太腿を撫で、固く閉じた内腿へと侵入させて。



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