ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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54: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:41:51.51 ID:jFHmR1DVo

 ありすも目的地がどこかわかったのだろう。ゆっくりと足の力が抜けて、内腿が撫でやすくなる。

 手はどんどん際どい位置へと進んでいって。

ありす「んん……」

 股関節を撫でる。服の上からなのに、ありすはびくっと反応する。

 その間にも胸への責めは忘れない。かりっと、軽く乳首をかじったりする。

ありす「んーっ!」

 さすがにこれは痛かったのか、抗議の色の声がした。しかし、ありすに抵抗の色はない。完全に俺に身を委ねてる。

 股関節まで到達した手は一度Vラインをなぞるように撫でて、そのまま上がっていく。

ありす「ん……?」

 そのまま色々と触られると思っていたのか、ありすが不思議そうな声を出した。というか、この子、なぜか頑張って声を押し殺してないか?

 そう思うと、なんとかして声を出させてやりたくなった。

 Vラインを越えて、腰まで持ってきた手を、そのままパジャマのズボンに突っ込む。

ありす「あっ……ちょ……」

 そしてショーツの上から……なんて甘いことは言わず。そのままショーツの中にまで手を突っ込んだ。

ありす「んあっ……」

 一気にありすの秘部に到達し、そこに触れる。そこは、小学生とは思えないほど、ぬめった愛液に満たされていた。



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