55: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:42:17.36 ID:jFHmR1DVo
P「ありす、期待してたのか? すごく濡れてるぞ」
ありす「あっ……そんなこと、言わないでください……ん……あっ……」
反応は劇的だった。濡れそぼったそこに触れる度にありすは体をビクビクと震わせ、声を漏らす。
もっと、いじめてみたくなった。
一旦責める手を止めて、
P「ありす、脱がすぞ」
ありす「ふぇ……?」
不意打ち気味に言って、同意を得ないまま、一気にパジャマのズボンを下ろした。
露わになるショーツはキャミソールと合わせるように、薄いブルーの綿ショーツ。年相応の可愛いジュニアショーツだ。
このショーツ姿もしっかり観察したかったが、もう勢いは次の段階に行っている。
ありす「ちょ、Pさんっ……」
抗議の声を無視して、ジュニアショーツも素早く脱がす。ありすが抵抗する間は与えない。
ありす「あああ……もうっ……」
というかされるがままのありすは諦めているのか、ショーツを下ろして足を広げても、抵抗の感触はなかった。
ショーツはもちろん、片足にかける。ロマンだ。
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