ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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56: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:42:43.39 ID:jFHmR1DVo

ありす「あんまり、見ないで、ください……」

 さすがに恥ずかしいのか、消え入るような声でありすが言う。

 でも、我慢できない。

P「ありす、綺麗だ」

 本当に綺麗だった。まだ汚れを知らないそこは美しいピンク色。というか、小さい。広げてみると、自分の指と比較して、大陰唇がとても小さいのがわかる。こんなに小さいと指が入るかどうかも不安になってくる。

 よく観察しないとわからないくらいに薄く生えた陰毛が、ありすが大人になりきれていない少女の証として主張している。それは少女の陰部を守るにはあまりに脆弱で、見ているだけで背徳感で心臓が焼けそうだ。

 とにかく、今まで見たどの女性のものよりも、比較にならないくらい、ありすの陰部は美しかった。

P「……ありす」

ありす「ふぇ……?」

P「……写真撮っていい?」

ありす「はぁ……って……っ!?」

 さすがに今度は抵抗が強かった。思いっきり枕で殴られた。

ありす「な、なにを言ってるんですかっ!? さすがにそれはダメです、ダメ!」

 ボスンボスンと枕で何度も叩かれる。さすがにちょっと痛い。



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