ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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58: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:43:38.64 ID:jFHmR1DVo

P「そのまま、指で広げてくれないか」

ありす「え、ええ……こう、ですか……?」

 絶対にあり得てはいけない注文にありすは素直に応える。ピンク色の、純粋な秘部が小さな指で広げられる。

 穴が見えた。小さい、本当に小さい穴。小指が入るかどうかも怪しいくらいの膣の入り口。

P「ありす、いいぞ……」

 恐らく、この膣口の狭さを作っているものが処女膜なんだろう。今しか見れない、ありすの、貴重なピンク色の処女膜。

 カシャッカシャッカシャッカシャッ。カシャッカシャッカシャッカシャッ。思わず何度もシャッターを切った。

ありす「んもうっ……! 撮りすぎですっ!」

 シャッター音に恥ずかしくなったのか、ありすは足を閉じて秘部を手で隠してしまった。

P「すまん、ありす、もう一枚だけ……」

ありす「えぇ……まだ撮るんですか……」

 秘部だけじゃ物足りなかった。ありすの全身が、すべて芸術品のように美しく、これを写真に残さなかったら人類が何のために写真という装置を開発したのかわからないと言っても過言じゃない。

 未発達な胸を、陰毛を、全身を、写真に収める。俺のスマホがありすの写真で染まっていく。

ありす「だから、撮りすぎですっ……!」

 何枚も撮っていたらありすはさすがに怒ってしまったらしい。

P「ごめんな、もう終わりだ」

ありす「んっ……」

 ぷんすこするありすの唇を塞ぐ。行為についてはやはり一切の抵抗がなく、ありすは俺の全てを受け入れる。



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