ありす「早すぎですよ。待てないんですか?」
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59: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:44:13.84 ID:jFHmR1DVo

ありす「ぷはっ……もう、早く、してください……」

 真っ赤になりながらありすが言う。

P「何を、だ?」

 その姿がやはり可愛くて、意地悪したくなる。

ありす「わかって、言ってますよね……」

P「さあなー」

ありす「あっ……」

 とぼけるように言いながら、俺はありすの秘部に指で触れる。

 ……写真を撮っている時に気がついたが、明らかにさっきより濡れている。

P「写真を撮っただけでこんなになるってことは、もっと写真を撮って欲しいのか?」

ありす「違い、ます……あっん」

 言いながら、ありすがどんどん赤くなっていく。

ありす「うー……あっ……うー……」

P「唸ってるだけじゃわからないなあ?」

 言いながら、さらに指の動きを加速させる。

ありす「んあっ……もうっ……エッチの、続き、ですよ……っ……うーーーー……ん……」

P「そんなにありすがエッチな子だとは思わなかった」

ありす「Pさんが言わせたんじゃ……んっ……」

 抗議の声はキスで塞ぐ。キスをしながら、指の動きをさらに加速させて、陰核を責める。

ありす「んふっ……んん……んんんんっ!」

 効果はてきめんらしく、ありすはビクビクと反応する。面白くて、さらに指を加速させると一際大きく体が跳ねた。



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