60: ◆V4UmGZT038Ti[saga]
2017/07/03(月) 04:44:40.76 ID:jFHmR1DVo
ありす「はぁっ……はぁっ……Pさん、いじわる、ですよね……」
P「ごめんごめん、いじめすぎたな」
ちょっと涙目になったありすが恨めしげに言った。さすがにやりすぎたか。
というか、こんな可愛いありすを見てて、俺もそろそろ我慢の限界だ。
P「……ありす、入れるぞ」
ありす「……はい」
俺もズボンとパンツを下ろして、イチモツを取り出す。痛いくらいに硬くなっていて、もう我慢が効かない。
普段なら、これがありすの中にちゃんと入るだろうか、とか考える余裕もあったのだろうが、その時はもう何も考えられなかった。
ありすが可愛すぎて、可愛すぎて、とにかく今すぐ自分のもので貫きたくて仕方なかった。
ありすの足を大きく開かせて、自分のそれを、ありすの秘部に押し当てる。
P「いくぞ……」
ありす「……はい……っ!」
返答と同時に入れた。とんでもなく、そこは気持ちよかった。
少しだけ入れてありすの様子を見るつもりが、気持ちよすぎて、一気に押し入れてしまった。
それに遅れて気がついて、はっとする。
P「ありす、すまん、大丈夫か?」
ありす「だい、じょうぶです……大丈夫、です……」
いや、明らかに大丈夫じゃない。息を荒くして、涙を流して、明らかに痛みに耐えてる。
締め付ける力が半端なくて、痛いくらいだ。こんな状態で入れたら、そりゃ痛いだろう。
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