【FEif】リリス(……これは、だめそう……ですね……)
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151: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/11(木) 01:46:02.35 ID:vrAlxF470
 今日はこれだけ



152:名無しNIPPER[sage]
2017/05/11(木) 04:21:04.61 ID:zfI1m53Po
おつんぽ舐めたい


153: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 00:06:08.83 ID:o5H+v+SD0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リリス「んん……どうにか体を動かせるくらいにはなりましたね」

リリス(はぁ、体が動かないとはいえ、旅路に必要な準備をすべて任せてしまうなんて。これは何か別の形でお返ししないといけませんよね……)
以下略 AAS



154: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 00:20:47.42 ID:o5H+v+SD0
ピエリ「そうだったの。ピエリリリスにお願いしたいことがあるの」

リリス「私にですか?」

ピエリ「そうなの、実はカゲロウに協力してほしいの。これはリリスにしか頼めないことなのよ…三tん」
以下略 AAS



155: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 00:27:46.67 ID:o5H+v+SD0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◆◆◆◆◆◆
―暗夜王国・無限渓谷『暗夜側入口』―

カゲロウ「リリス、すまなかった」
以下略 AAS



156: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 00:43:15.04 ID:o5H+v+SD0
カゲロウ「昔から新しいことをするときは無駄に力が入ってしまう。体術も今では褒められたものだが、最初のころは本当に無様で言葉にできないものだった」

リリス「初めてのことに対して、緊張して力んでしまうのは仕方の無いことだと思いますけど」

カゲロウ「そして初奉仕の訓練の際、木製の練習具をへし折ってしまったことがあってな。師匠は顔を青くしていた」
以下略 AAS



157: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 00:52:49.54 ID:o5H+v+SD0
リリス「はぁ……」

リョウマ「大丈夫かリリス?」

リリス「はい、体力的に問題はありません。精神的にはありますけど」
以下略 AAS



158: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 01:03:09.87 ID:o5H+v+SD0
リョウマ「そうか、だが悩みを話せる相手がいないというのは問題だろう。困ったことがあれば俺に話してくれ」

リリス「え、いいんですか?」

リョウマ「ふっ、さっき言っただろう。些細なことで構わない、頼りにされるのは悪いものでは無いからな」
以下略 AAS



159: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 01:07:32.94 ID:o5H+v+SD0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

カミラ「ようやく、渓谷ね」

リリス「はい、ここから白夜に向かうんですよね。出来ればリョウマ様が見つからないで、すべてご破算になればよかったんですけど、うまくいきませんね……」
以下略 AAS



160: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 01:15:15.95 ID:o5H+v+SD0
リリス「どちらにせよ、こんなところにいるっていうことは何かあるはずです。とりあえず話しかけましょう」

ベルカ「……こちらに気づいたみたいね」

カミラ「向かってきてるけど、あれはどこかで見た姿ね」
以下略 AAS



161: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2017/05/17(水) 01:16:15.73 ID:o5H+v+SD0
今日はここまで

 リョウマは兄のように慕われてから結婚の流れが多い、つまり……


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