【FEif】リリス(……これは、だめそう……ですね……)
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535: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/05/28(月) 20:53:33.50 ID:koGNGl1w0
マークス「ふっ、日焼け止めのオイルを塗るというからどんなものかと思えば、このようなものを準備していたとはな。ふっ、残念だが背後で蠢く企みには少々鼻が利く性質だ。少し準備が不足していたな、サクラ」グポグポ

サクラ「ふああっ、やっ、指……んんっ!!! 広げないでください、は、はずかしいです/////」

マークス「私にこれを入れようとしていたのに何を言うかと思えば。反省していない罰としてこちらを開拓させてもらうとしよう」ズブブッ
以下略 AAS



536: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/05/28(月) 20:58:53.50 ID:koGNGl1w0
サクラ(入ってる。お尻の中に、あんな太いの挿入って……)

マークス「ふっ、指の次にこんなものを取り込むとはな。どうだ、サクラ、中でお前がいつも使っている杖が動いているのを感じているか?」ヌププッ ズリュリュ

サクラ「やっ、んっ、だめ、ふああっ、きちゃう、またキちゃいます!!」
以下略 AAS



537: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/05/28(月) 21:04:02.95 ID:koGNGl1w0
マークス「おもらしまでするとは。粗相を働くいやらしいココを私のジークフリード躾けてやらなければ」クチュリッ

サクラ「ら、らめです。そんな、お尻に挿入れてるのに、今は――ふああああんっ!!!!」

マークス「はぁはぁ、おしっこに塗れたサクラのヴァギナ、ヌルヌルしていてそれでいて暖かい。すぐに出てしまいそうだ!」パンパンパンッ
以下略 AAS



538: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/05/28(月) 21:12:52.99 ID:koGNGl1w0
 ヌポンッ

サクラ「はぁはぁ……。んんっ、はぁはぁ……」クテンッ

マークス「こんなにアナルをクパクパとさせて、まだもの足りない様だな?」
以下略 AAS



539: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/05/28(月) 21:15:29.19 ID:koGNGl1w0
今日はここまで

 ベルカは西に舵を取った!


540: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/06/04(月) 19:55:11.46 ID:PSq6feDZ0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
―南国の異界・北の小屋―

カミラ「そう、愛について……。とっても素敵なことを調べているみたいね」

以下略 AAS



541: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/06/04(月) 20:13:24.94 ID:PSq6feDZ0
リョウマ「しかし、どうして愛について調べているのか、よくわからないところだ。もしかして、リリスは結婚を望んでいるということか?」

リリス『いいえ、全然。結婚の予定もありませんし、誰かを好きになる予定もありません』

リョウマ「心の声が筒抜けである以上、本当に浮いた話は無いという事か。では、何ゆえそのようなことを――」
以下略 AAS



542: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/06/04(月) 21:01:55.84 ID:PSq6feDZ0
リリス『出来れば、お付き合いをしているマークス様とサクラ様にご意見を伺いたかったんですけど……』

リョウマ「なるほど、そういう事だったか。なら今からでも遅くない、南に赴いて二人に意見を聞いてみるのはどうだ?」

リリス『いえ、今お二人に遭遇すると精神崩壊を迎えてしまう人がいるので、後日改めてお伺いしようと思います』
以下略 AAS



543: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/06/04(月) 21:12:26.20 ID:PSq6feDZ0
リョウマ「……共にいられることもそうだが、やはり互いに愛していると思えることが愛だと俺は思う」

リリス『互いにですか?』

リョウマ「ああ、ヒノカの言った愛に近いかもしれないが、俺は一方だけの愛だけでは本当の愛だとは言えない。そう考えている。片方がどれほど心中でそのものを思っていたとしても、相手が意識していないのあれば、それは育まれることもないものだ」
以下略 AAS



544: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/06/04(月) 21:23:19.06 ID:PSq6feDZ0
今日はここまで

 


545: ◆P2J2qxwRPm2A[saga]
2018/06/11(月) 20:17:59.03 ID:igfP/BJR0
ピエリ「ねぇ、愛って共有できるものなの?」

カミラ「ふふっ、共有できるものかもしれないわね。少なくともリョウマ王子はそう思っているという事よ」

ピエリ「そうなの? ねぇねぇ、リョウマ様」
以下略 AAS



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