15: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/04/16(日) 20:01:05.63 ID:KWVh4m370
英梨々は泣きながらも俺に訴えかけるが涙を流しながらも顔は嬉しそうだ。
「大丈夫か?」
「う、うん......痛いのはわかってるの......でも倫也が初めてで、えへへ......」
なおも涙を流し続ける英梨々。その満面の笑みは見るものを虜にする。もっともこの笑顔は誰にも見せたくないが。そして英梨々の膣内は俺から全てを搾り取りそうなくらいに締め付けてくる。このまま動かなくても射精してしまいそうだ。
「ね、倫也? 動いて?」
俺は英梨々の細い腰を掴み、最初はゆっくり抽送を始める。その膣内のきつさは肉棒を千切らんくらいに締まっているが動けないほどではない。そして動かすだけでも何物にも代え難い快感だ。
「んっ! くぅ、あぁ、はぁっ! ああっ!」
英梨々は歯を食いしばり、苦痛に耐えているようだ。男の俺には破瓜の痛みはわからないが相当痛いという事を肌でわかる。しかも動かしてる俺は気持ちいいので罪悪感すら感じる。このままやめて抜こうかとも考えていると......。
「倫くん? やめたり止める方が英梨々に対してかえって悪いわよ?」
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