【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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68: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/12/08(金) 05:57:10.32 ID:kD/m+5aLo
「おおぉっ……喉で扱かれる……簡単に飲み込みやがって……すげぇいいぞっ……!」
「んぉっ、んぁっ……! はぁ……んぁぁっぉっ……!」

どれだけ慣れているのか、ずるんという感じに食道へと肉棒が入り込む。
歯へと引っかからないように大きく口を広げているのに、舌と喉で柔らかく肉棒全部を包んでくる。
絹旗の口腔はまるでそのためにあるかのように、男を喜ばせた。

「むぁ、あっ……! んぼぉっ……! ちゅぼっ! お、おぉっ……! んぶぶっ!」

頭を鷲掴みに固定した男は、そのまま腰を振り始める。
亀頭の先が首半ばまで入ってるのがわかるほどに深く掘削。
下腹と鼻がくっつくほど入り込めば、食道粘膜が亀頭をきゅんきゅんと締め付ける。
どれだけ慣れているのか、突き込みに合わせて嚥下する動きによって吸引される。
腰を捻るように動かしたり絹旗の頭を揺さぶるのも、また気持ちいい。

「すげぇっ! 何度やってもお前の口の中は最高だな! ほらもっと、もっとっ!」
「おお、ぶぶっ……! んぁ! ぐじゅるぅっ……!」

ぐりりっと柔らかな食道粘膜を擦られて絹旗はびくっと身体を震わせた。
流石に苦しいのだろう。絹旗の瞳から涙が流れる。
太いモノで唇が丸く引き伸ばされて、舌は肉の塊に押し潰されて、舌技を使う余裕もない。

「はぁはぁ、喉がきゅんきゅん締め付けて……奥まで入って……よすぎるっ!」
「んぉぁ……ご、おぁっ……! おぶぅっ! お、んぶ、ぐっ……!」

喉の壁をごつんごつんと亀頭で突かれては、濁った呻きのような声が押し出された。
およそ少女の口から出ていい響きではない。
けれども、そんな口虐ですら絹旗は感じているのだ。
濡れた瞳は宝石のように煌めいていて、ぐにゅぐにゅと喉肉を捏ねられる度に、悦びが泡となって弾けていく。
消化器官を犯されながらも快感で瞬く目は、とろんとして気持ちがよさそう。
見下ろす男と視線が絡み合い、快感で彩られた糸に男の情欲も引っ張られていった。

「あーくそっエロい目しやがって……喉ぶっ壊れるまで犯してやる! おらっおらっおらっ……!」

セックス同様に抽送が速まっていき、小さな口腔へと肉棒が根本まで入っては出てくる様はまるで手品かのようだ。
ごりっごりゅっ、ぐちゅちゅっ、ちゅぼるぅっ! 濡れた下品な音が口内から鳴った。
唾液と体液が入り混じって、肉が喉粘膜をこそぎ取って摩擦する。
ぴったりと舌が幹に張り付いて、柔らかな舌根を押し潰しながらぐぽぐぽと咽頭へとハマりこんでいく。
危険なほどに喉肉へと肉棒が埋まりこんでいく。
仁王立ちの男が少女の頭へと腰を振る光景を、もしも誰かが見たとしたら強姦もしくは一種の拷問に思えたかもしれない。


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