【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
1- 20
69: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/12/08(金) 05:57:45.87 ID:kD/m+5aLo
「ぉぉおっ……! んぉ、んぉぉっ、ぐぅっ、んんっ……おぶっ……お、んふぅっ……」

しかし、苦しげなようで甘さが混じる声を聞き、恍惚とした表情をしている事まで見て取れば
乱暴に口を犯され喜ぶような少女なのだと、嫌でも気付かされるに違いない。
男の腰に当てられた手も拒否ではなく、抱き抱えて離さないといった様子だ。

「そろそろ……だ……もう少しでまた飲ませてやるからなぁ……」

腰を振るスピードが増して行き、喉の壁をごつんごつんと叩くような勢いで口を犯していく。
膝立ちになっていた絹旗は、押されて床にぺたんと尻を降ろした。
なおも勢いは変わらず、首と背中が仰け反るような姿勢になっていき、ベッドの縁へと後頭部が押し付けられた。
頭や首に、男の体重がぐっとのしかかっている。
それでも男は構わずに気にせずに、肉竿を喉奥へと突き立てた。

「んっごぉ、ぉおっ、おおっ……んぉぉっ……! ごぉおぁっ……」

ずんっと肉棒とベッドによって絹旗はサンドイッチされる。
柔らかなシーツに押し付けられ、身動きできないまま肉が喉をごりごりと擦っていく。
口腔そのものを使って肉棒が快楽を搾り取っていく。
ベッドに固められた頭は、まるで設置されたオナホールのようだ。
首元が亀頭の丸みで押し広げられて、性道具としての役割を存分に果たしているのが見える。

「んぅっ、ぐふぅっ!! んちゅぅっ、じゅぼっぼっ! おっぼぁ、ぼぁっ!」

唇の端からは涎が零れ落ちて、ニットワンピとベッドを汚すが男が気にするはずもない。
喘ぎを通り越している異音を響かせながら、ひたすらに絹旗の口を犯していく。
弓なりに沿った絹旗の顔に跨るようにして、狭い喉穴へと肉棒を根本まで叩き込んでいく。
抽送の度に唾液と体液の飛沫が飛び散り、白く濁り気味の泡が肉棒に絡んでは食道へと送り込まれていく。

「……ゅぼっ! じゅぼっ! じゅばぁぶっ……! ぐっぼぁっ……!」

絹旗は犯されながらも、快感に身体を震わせて呻いた。
窒息しそうなほど苦しいはずなのに、喉の壁をえぐられる度に腰を跳ね上げる。
脚はがくがくと痙攣して、愛液が太腿から零れるほどに垂れている。
セックスしているかのごとくイラマで感じているのだ。
だんだんと男の動きが小刻みになり、でも速さは変わらずに喉肉を擦った。
ぷっくりと、首元が圧迫がされるように亀頭が深い所で膨らみ、涙で濡れた瞳が期待に輝く。
最後の一押しと肉竿の根本までもが口内に入り込んで

「くぁはっ……! ぜん、ぶっ飲めよっ!」
「っぅふっごぉっ……! んっぶっぐぅっ……!」

喉奥で爆発した。
肉が脈動し、喉粘膜に張り付きそうなほどの濃い塊が送り込まれる。
飲ませるというよりは直接胃へと注ぎ込むような射精。
男の股間と、絹旗の唇がぴったりとくっつくほど密着しており、一滴足りとも漏らすつもりがないと言わんばかり。
男が痙攣する度に、絹旗のほうも身体をびくっびくびくっと震わせて、涙と酸欠で真っ赤になった顔が悦びで満ちているのが伝わってくる。
食道器官を犯され、当たり前のように絶頂を迎えているのだ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
102Res/95.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice