【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2017/12/08(金) 05:58:14.21 ID:kD/m+5aLo
「んっぐぅっ……ぐぶぅっ! んぐっ! んぅぅっ……くっ!」
「そうだっ、いいぞぉっ……! も、もっとごくんってやって、ほら、やってくれっ! うぁっ……」
一射、二射、三射と液が撃ち出され、嚥下の動きが精を胃へと送り込む。
暴虐と言い切れる喉射精をされているのに、絹旗は喉を使って男の吐精を促している。
喉肉で扱かれて導かれて、最後の一滴まで欲望を注ぎ込んでいた。
「っんごぅふっ! んんっぶ、んぁぅっ……んっふぐぅっ……」
「なんて顔してんだよぉ絹旗ぁ……ふへへっ……鼻からザーメン出てんじゃねえかよ。飲めっつたろぉっ……」
とはいえ。
流石に無理が続いたためか、射精が変な所に入り込み精液が鼻から飛び散った。
精液を鼻から垂らして汚れた顔は幾ら絹旗が可愛らしくとも無残なモノ。
鼻で息をするたびに、汚濁が吹かれて糸となって垂れ落ちる始末だ。
それでも離さず咥えたままなのは、異様なほど口虐に慣れているせいだろう。
もっとも咥えさせた男が離してくれるとは思えなかったが。
「っぉっぉ!? んんぉっ……!」
「わりぃ。きったねぇ顔見てたらまたさ、わかるだろっ……もう少し使わせろよっ!」
クリームチーズ染みた濃い精を出したばかりだと言うのに、即座に勃起したモノで喉を擦った。
口内から抜かずに二度目の抽送を強行したのだ。
「イッたばかりで敏感だから……すぐ出してやるから……!」
味わうように、喉奥で腰を回して狭い空間を押し広げて、絹旗が目を白黒させる。
続くイラマチオで呼吸が足りないのか、先程までの余裕があまり感じられない。
「どじゅっ、ぐじゅるっ! ぼちゅっぼちゅっ! うぉぼっ……!んぶぁっ……!」
喉奥から粘膜が擦れる音が響いて、瞳の焦点がだんだんとぼやめいた。
虚ろに全身を弛緩させて、意識を手放しかけていた。
「っんひゅぅ……んちゅぅっ……んぼっ……! んっぶじゅぅっ……! ぐぶぅっ!」
だが男に容赦はなく、更に快感を貪らんと唇を押し広げるようにして腰を振り続けた。
声というよりは、隙間から息が漏れるだけの音がして、舌が肉棒に引っ張られて湿った音が鳴った。
口腔から溢れる涎が粘っこい水音を立てて、じゅぶじゅぶと大量にこぼれていく。
絹旗はそんな渦中でもイッているのか、喉奥をえぐられるたびに腰をびくつかせては喉で強く締め付けた。
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