105:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 10:07:46.94 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「あ…♥」
阿賀野は、自分の陰部に視線を向けた。
ねっとりと緩んだ自分の陰唇を見て、脳内をとろかせる。
阿賀野「そっか…♥」
阿賀野「阿賀野…おま○こに射精されたんだぁ…♥」
阿賀野は、顔をニタリと緩ませ、能代と共に、提督の股間に顔を埋めていく。
阿賀野「ちゅ、ちゅるぅ…ち○ちんやらしい…♥」
能代「んふ…提督、また出してくれますよね…♥」
二人は、両側から陰茎をしゃぶりたてた。
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