164:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:55:46.69 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督…そんなに私、気持ちいい?」
圧迫感に慣れ、少し余裕が出てきたのか、矢矧は視線に熱を込めて、提督に尋ねた。
提督「あ、ああ、すっごく気持ちいい…」
素直に答えた提督に満足の笑みを浮かべ、
矢矧「いいわよ、けどゆっくり、ね?」
極限まで固くなった陰茎にゆっくり膣壁を掻き出され、再び最奥までゆっくり挿入される感覚に、矢矧は胸を高まらせた。
矢矧「んんぅ♥奥がチロチロされてるぅ♥」
最奥に挿入されたとき、亀頭の触手が矢矧を弄る。
矢矧の身体が紅潮し、じっとり汗ばんできた。
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