165:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 04:16:48.13 ID:NtRqVNADO
矢矧「あっ♥あっ♥あぁん♥あっ♥」
提督の腰の振りが速さを増し、打ち付けられる肌音の間隔が狭まっていく。
硬いカリが雌芯を掻き乱し、触手がはい回る感触に、矢矧は腰を震わせた。
最奥を激しくノックされるたび、力が入らなくなった全身をガクガク震わせる。
矢矧「あ、あ…熱い、あついのきてるうぅっ♥」
突如、自分の中に灼熱の濁流が発生し、溢れかえる感触を味わう。
全身をガクガク震わせ、やがて弛緩した。
矢矧(あ…♥私、射精されたんだぁ…♥)
少し時間を置いて状況を理解し、矢矧は弛んだ微笑を浮かべた。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20