166:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 20:44:43.29 ID:NtRqVNADO
しばらく、軽い口づけを交わし、身を離す。
ゆっくりと肉棒を矢矧から引き抜く。
矢矧「んっ…♥」
肉棒の形に弛んだままの割れ目からドプリと精液が垂れ落ち、矢矧は身体を震わせた。
提督の肉棒は、まだ硬度を保ち、亀頭の触手が元気そうにざわめいている。
阿賀野と能代が、目を輝かせながら寄ってきた。
阿賀野「提督さん、まだまだ元気ね…♥」
能代「触手もザワザワして…♥」
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