182:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 19:12:43.34 ID:9bkdgEsDO
五十鈴「あっあっあっあっ♥あんっだめっ♥だめぇっ♥」
締め切った仮眠室の中で、あえぎ声と濃密な匂いが充満している。
五十鈴「おくっだめっ♥つきすぎっらめぇっ♥」
だめと言いつつ、五十鈴の表情に拒絶は全くない。
後ろから羽交い締めされるように肩を掴まれ、前方に胸をつき出す格好で、休みなく提督に腰を撃ち込まれている。
五十鈴「いやんっ♥かたいぃ♥とまってえぇっ!」
大きな乳房を震わせながら懇願するが、提督は変わらない激しさで五十鈴を責め立てる。
五十鈴「ああ、あっ♥もっ♥もうらめ♥い、イキそおぉっ♥」
五十鈴の表情が弛んで、全身を細かく震わせ、突然、身体をのけ反らせ、
五十鈴「でてるっ♥でてっ♥あああぁぁぁっっっ!!」
子宮に熱い濁流を受けて、五十鈴は全身を紅潮させて絶頂した。
五十鈴「あぁん…♥おくぅ…あついぃ…♥」
提督の手から解放され、五十鈴はパタリとベッドに突っ伏した。
横顔と乳房をベッドに押し付け、荒い息を吐きながら余韻に浸る。
提督(あー…何でこうなったんだっけ…)
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